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【特集!】美と健康のコラム

We are!

☆塾名☆
the land of cana-an
スター リーフ クリエイト

 

星や山の頂ばかりに目を向けるのではなく、足元の地を踏みしめ、荒れ地を耕し、種をまき、水をやり、雑草を引き、命をはぐくむ。

星をみて、山をみて。
方向をあやまらず。
仲間と助け合い・・・と考えていたら、The land of Canaan
(約束の地がPromised Landなので、ここはLandで)が浮かんできました。

目的の地として、めざす地でもあり。成長していった先にあると目指すだけではなく、今、ここをも、自分や自分たちの心の在り方によってカナンにする。

吾唯足知 両方あるのかな・・・と。
常にダンテの星をみながら。

 

崇高な志し、✡は正三角形のあわせ、共存共栄、逆もまた真なり、
リーフは塾生、利他、連鎖未来を創る、創造する仲間
createの後ろにoptione forをいれると将来の選択肢
value inをいれると将来価値をうむ
a vision for 未来へのビジョンを描く
質をあげる。創意工夫。
原理原則、真我、愛し愛され、風に出会う
連鎖、連動、思考で築く豊かな人生、共存共栄。

 

塾名の案をご紹介いたします

Contents

カナンリンクス (提案者 スマイル伝播組 のだぽん)

links:リンクス
つなぐ、連結、連鎖、鎖の輪、連鎖…の意味

◆カナングループが全て連動・連鎖する組織で各々が助け合える1言えば周りから10集まってくるような有益で助け合いの実践に向かっていく。

このような意味もあります。

海沿いの自然の地形を生かしたコース、ゴルフコースは一般的に「リンクス(links)」と呼ばれる。

海沿いの自然の地形を生かしたコース

・海沿いにあること
・土壌が砂質で排水がいいこと
・自然の地形を生かしていること。
・自然にできたコブや傾斜を人工的に平らにしていないこと
・ラフには海岸特有の自然の植物があること
・バンカーが数多くあり、ほとんどが小さくて深い
(砂が風に飛ばされることを防ぐため)こと
・フェアウェイに散水をしないか、しても稀なこと
・立木がないか、あっても非常に少ないこと
・コースが真っすぐレイアウトされ、イン・アウトが折り返しになっていること

伝統的なリンクスと呼ばれるためには、本来、「上の条件のほぼすべてを満たす」 必要がある。

◆「連鎖する必要十分条件を持ち合わせている」 思考して行くことで組織化もされてきたカナンにとってこれからも皆さんが送る人生で必要な条件が詰まっている団体。

タグライン:豊かな連鎖を皆様のもとへ!

カナン ナチュラル スピリッツ (提案者 スマイル伝播組 のだぽん)

nature
自然・本質・性質

・最も基本的な使い方で山や川、海など人の手の加わっていないところ、つまり「自然」を意味する。

・人間の基本的な性格や物事の本来の姿、つまり「本質、性質」を意味する。

spirit
【他動】
~に生気を与える、~を元気づける
~を急いでひそかに運ぶ[運搬する]、誘拐する
【名】
〔生命体の〕生命力、精気
〔生きようとする〕生気、気力
〔人の〕性分、気性
〔人の〕心持ち、考え方
〔人の〕熱情、気迫

◆自然の摂理に逆らわず共存共栄し、常に、物事の本質を追及するという考え方で、周りの方々に良い影響を与える集団であること。

タグライン:本質は手付かずの自然の中に!

カナン パートナーズ ドリーム  CAPD (提案者 スマイル伝播組 のだぽん)

partner
仲間、協力者、連れ

◆一緒に歩んできた、これからも歩んでき行く、カナンのよき協力者、同志の存在の有り難みを忘れずに、苦しい時ほど、想いを馳せて自分よりも相手の夢を叶える支え合いの「心」(=脳=思考)

タグライン:人の幸せを自分の幸せに!

寺子屋カナン (提案者 スマイル伝播組 うおちゃん)

寺子屋→江戸時代,庶民の子供に読,書,算の初歩を授けた私設の教育機関。

日本では中世に入ると寺院が庶民の世俗教育も担当するようになった。

その場合子供たちは6,7歳ぐらいから寺院に住込んで学習生活をおくった。この学習のために寺院に住込む子供たちを寺子といった。

近世に入るとこの寺子の教育は寺院を離れて巷間で行われるようになったが,寺子の言葉はそのまま残され,子供を教える施設を寺子屋と呼ぶようになった。

幕末維新期には都市はもとより全国の農山村にまで広く普及し,明治初期の小学校の母体となった。

由来
◾人が社会の中で生きていくのに必要不可欠なことを学び、世の中でお役に立つ人を育てる機関。

そこで、原理原則に基づいた教え、集う生徒は同士として切磋琢磨できる環境のもとで、日常に活かす正しい考え方、捉え方を知る、学ぶことが必要。

タグライン:ヒーローになろう

cannan creation grad school(カナン クリエイション グラッド スクール) (提案者 スマイル伝播組 うおちゃん)

creation→創造。

grad(graduateでも…) school
大学院。高等教育にて優秀な成績評価を取得した者を対象として学べ、上級学位を得る機関。

由来
▪無から有の生み出し方。
▪創意工夫の大切さ。
▪それらが先の選択肢を複数生むこと。
▪塾の名前を見て、パッとそちらを学ぶ場所であることが分かること。

タグライン:人生の選択肢を増やそう

カナン ポテンシャル スパイラル「Canaan potential spiral」(提案者 スマイル伝播組 つっちー)

「potential」
①潜在する事、また可能性としての力、「潜在能力」
②位置エネルギーのような物体に対し潜在的に与える働き
「spiral」
1 らせん。らせん状。
2 フィギュアスケートの基本型の一。片足を腰より高い位置に固定したまま滑走すること。
3 連鎖的な変動。物価・原価・賃金・収益などの一つが上昇(または下降)することにつられ、それ以外も連鎖的に上昇(または下降)する悪循環が起こること。「デフレスパイラル」

自身の持っている潜在能力を引き出して上昇の好循環を生んで正のスパイラルで周りに良い影響を与える事で良い環境をつくっていく。

タグライン :ポテンシャルを引き出し良い環境を創ろう

カナン リンク パートナーズ CANAAN LINK PARTNERS C L P(提案者 スマイル伝播組 ガッシュ)

LINK リンク
輪、結びつけるもの(人)、連結、絆、縁、繋ぐ、繋がり、連接する、接続する、結合する、関連付ける、組み合わせ

《{{古}}たいまつ?》
暗闇に一筋の光、明かり、灯り、灯火、輝きを表す。

PARTNERS パートナーズ
相手の...利他?誰かのお役に立つ?
仲間、協力者、友達、相棒、共同経営者、組合員、社員、連れ、組み合わせる、配偶者、伴侶

サウザンド ピース カナン(提案者 スマイル伝播組 ガッシュ)

サウザンド
thousand
千に一つ, 千人に一人
トシ先生は『利他の人は千人に一人』と言っていました。
夢を叶える1000の手法

Peace(ピース)は、英語で「平和」を意味する。
ピースサイン – 指でVの字を作るジェスチャー。
ピースマーク – 平和・反戦のシンボル。
Piece(ピース)は、英語で「欠片」、「部品」を意味する。
ジグソーパズルのピース
チェスの駒
1―1―1の採用はパズルのピースをはめるイメージ!
適所適材!

カナンはモーゼの約束の地!私達が目指すのはカナン、夢を叶える♬目的は豊かになる事!!

カナン道(提案者 スマイル伝播組 おかちゃん)

道:ガイドライン(道標)になるものであり、向き合って極めていくもの。

道を極める=魅力を磨く

トシ先生の会社の皆さんのように個々の魅力を磨くことで周りと共存共栄し、利他ができるようになる。

また、道は作るものでもあり、繋がっていくものでもある。

桃李もの言わざれども下自ら蹊(みち)を成す
《「史記」李将軍伝賛から》桃やすももは何も言わないが、花や実を慕って人が多く集まるので、その下には自然に道ができる。徳望のある人のもとへは人が自然に集まることのたとえ

タグライン:明日を創る自然の原理

カナン リンク プロパゲーション(提案者 スマイル伝播組 おぜんちゃん)

リンク→連鎖、つなぐこと、連結すること

プロパゲーション→伝播、伝わり広まること

塾内での学び、気付きからプラスの連鎖が起き、インプットした学びをアウトプットしていくことにより、周りの人たちにも豊かさが連鎖していく。

タグライン:プラスの連鎖を伝播

カナン・リバティ・アカデミー (提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ 美月さん)

freedom”は古ゲルマン語、”liberty”はラテン語
リバティは「解き放たれる・自由」の意味ですが、フリーやフリーダムのような自然なまま、あって当然の自由の意味(イメージ=受動的)ではなく、「自分でつかみ取る自由」の意味があり、不自由な状態から抜け出して得た自由、過去の束縛からの自由の意味(イメージ=能動的)から、昨日よりも今日、今日よりも明日、と未来に向けて、過去の連鎖を断ち切り、悪習慣を断ち切り、利他により積み上げていき、ストレスフリーで豊かな人生を「手に入れる」という意味で、考えました

カナン・シンク(又は、カナン・シンク・アカデミー)(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ 美月さん)

シンク…think=思考 思考は行動
シンク…真紅=純粋、一心に、ひたむきに、
真紅の美旗(御旗)のように、その名のもとに。

真紅は日の丸の赤「紅(くれない)」。
真紅は、非常に貴重な「紅」の中にあって、原料となる高価な紅花だけを使い、混ざりものの一切ない「禁色(きんじき)」と言われた色。

カナン・アートマン(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ 美月さん)

アートマンはサンスクリット語で「真我」「本質」の意味。
真我、本質を観る、連鎖、利他

カナン・サ・トチェレート(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ しんちゃん)

(由来)
ヘブライ語でサ・Sa!→前に進む、得る
トチェレート・Totseret→生産する。

カナン・コバ・チャラー(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ しんちゃん)

(由来)
コバ・Khouah→強い気持ち
チャラー・Tsalakh→前に進む、行進、栄える、河をわたる。

カナン;ツォイ(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ しんちゃん)

(由来)
ヘブライ語→tsoed(ツォイ)→行進する、前進する。

カナン プリンスィプル アカデミー(Canaan Principle Academy)(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ てっちゃん)

(由来)
Principle プリンスィプル 原理・原則・行動規範という意味があり、私たちは日々これを学んでそれを実践しています。それは人と人がお互いを思い、利他の行動を以って将来に向かって今から、自分を変えて、それによって周りも変わっていくことで、周りの人と一緒に高い夢を目指していくためのルールであり、行動規範を学ぶアカデミーとしてこの名前を考えました。

アクティブ カナン(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~たかさん)

(由来)
元気で、活動的であり、よく動きまわる、自分から進んで能動的に、しかも積極的に活動。単純でストレート、軽快で読みやすい。

ワンズ・カナン(One’s Canaan)(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ マッキー)

(由来)
一人の、そして一体のある塾としての力強さを持つ意味合いとしてご提案させて頂きます。

カナン・アカデミー(Canaan Academy)(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ エマさん)

(由来)
アカデミーは、プラトンがアテネの近郊,アカデモス神を祀った神域に学園アカデメイアを開いたのが起源とされています。時を経て17世紀のフランスやドイツでは武術,数学,近代語などを学ぶ貴族子弟のための学校として普及していきました。また、古典文化や古典学問を継承し学ぶ場でもあったとされています。芸術、科学、言語や専門的な知識を学び特定の職業につけるよう教養を身につける教育機関ともされています。また若き才能を開花させ、将来の様々な組織やチームにおけるトッププレーヤーを育てる機関としてもアカデミーは存在します。そのようなことから、カナン・アカデミーはどうかな?と思いました。これは私の主観ですが、ロゴの色や形などのイメージからアカデミーという言葉が合うような気が致しました。勇気、たくましさ、清潔さ、忍耐、礼節やマナー、純粋さ、など先人たちの智慧を学び、未来を切り拓いて豊かな人生をあゆむために切磋琢磨し成長する場・学びの場として、またそのような人材を育成する機関としてアカデミーが存在できたら良いのではないかと思いました。

カナン・オートマティック(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ きよちゃん)

(由来)
自動性、自動的という言葉が普通の意味で使っています。これは一般に無意識とか、反射とか、本能とか、にも言えるらしく、何か他の通俗的な一般に使用される心的な概念で説明される何かで、自動的とい認知がオートマティック自動性(そしてその高速性)がカナンで自動的に自然にあたりまえに動き、叶えるための気づき、気づかせ、築く。となり、自分やまわりに発生した情動や認知についても自動「なぜ?」っとおもい進められていく。
自動的に行われている(しかもこの計算は早い。ほんの一秒とかのオーダーで、自分が置かれている複雑な社会的環境の把握、相手と自分との間にあった過去の事や経験などの処理が行われ自動的に返される。
自動的に知らぬ間になり気づけるように習慣し、調べてみたら、ただほったらかして自動ではなく、切磋琢磨して、よく見て、観察し、思考し自分の一生を自動的に叶えていけるような道しるべをつくっていけることで塾の名前としてあげさせて頂きます。

カナン・アカデミー(Canaan Academy)(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ きよちゃん)

(由来)上記エマさんと同じ。

カナン・ウィンダム(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ ちえこちゃん)

(由来)
知恵→wisdom
エンブレムにある本のイラストから、知恵をイメージさせて頂き、尊いものと、ユダヤの教えにあったので。

カナン・コネクション(Cannan connection)(提案者 おもてなしがヤミツキ(闇つき)~ゲインからみのりへ~ とみこちゃん)

(由来)
繋がり、接続, コネクション, 関連, 関係, 連絡, 縁と言う意味があります。カナン塾は人と人との繋がりの中で学びを深めることができる場であると考えました。

カナン マネージメント カレッジ ( canaan management college )
カナン マネージメント アカデミー ( canaan management academy )
カナン マネージメント ソサエティ ( canaan management society )
(提案者 けいぞくできるもんず しばにゃん)

management とは、

「経営管理」などの意味を持つ言葉で、組織の目標を設定し、その目標を達成するために組織の経営資源を効率的に活用したり、リスク管理などを実施するとの事だそうです。

society には、

独自の慣習などをもつ組織体としての社会、共同体、社交界(の人々)、上流社会、という意味がございまして、語源は、ラテン語で「仲間,友」の意味があるそうです。

日々の学びを実践を通して、社会に貢献できる仲間や人材が集う学び舎、共同体、社交界をイメージしました。

最後を、カレッジ、アカデミー、ソサエティー の何れかにするのかで、3種類となりました。

Cannan Field /Cannan Lifestyle Labo /Cannan Lifestyle College(提案者 けいぞくできるもんず 雅リーダー)

これは先生が仰っているように塾で学んでいるのは人生の部分ではないので包括的な部分を表そうと思いこんな表現をしてみました。
仲間、健康、経済的豊かさ、知識の豊かさ全て込めました

カナンプレイスcanaan place【夢を叶える場】(提案者 けいぞくできるもんず 梅ちゃん)

豊かな人生を送る。
その思いをもち、お互いが相手を思いやり気遣いながらそれぞれの人生の目的を果たすために語り行動していく。

今までの塾の活動を振り返ってこの名前にしてみました。

Canaan Creating a Life College カナンクリエイティングライフカレッジ 略称はCCL (提案者 けいぞくできるもんず 暢君)

人生を豊かにするには
豊かな人生を創造する。
豊かであるためには、心のあり方や考え方が必要だ。
無から有を創造する。
共に学び共に豊かな人生を創造していける場。
互いに気づきや学びを共有できる場。

としてこの名前にしました。

カナン ライフマネージメントスクール【人生をマネージメントする】(提案者 けいぞくできるもんず 陽さん)

塾の出来る前、前身の一歩一会の会の案内を読んだとき、「人生をマネージメントする」ってどんなだろうととても気になったのを覚えています。でもちょっと一人で行くには勇気いるし~とウダウダしていたら、小夜代表のあと一人で締め切りますとの案内が💦行かないと後悔すると思い、慌てて行くという選択をし、今に至ります。人生をマネージメントするにはまだまだですが、初心忘れるべからず…ということと、普通の人がわかりやすい言葉ではないかな、そんな思いで考えてみました。

カナンライフイェールカレッジ【For all】(提案者 けいぞくできるもんず 陽さん)

豊かになるために、塾生各々が人生を応援したいと思われる人になること。思考を学び深め、利他を行っていくというイメージで考えました。

Canaan Inclusion Life Academy タグライン:思考で創る豊かな人生(提案者 けいぞくできるもんず 聖子さん)

最初に【integration(統合・統一)】という言葉が浮かび、調べていたら【inclusion(包括・包含)】という言葉が出てきました。

どちらも教育現場で概念として使われている言葉でもあるようです。

>「インテグレーション」 障害のある人を分離するのではなく、社会の中で共に生活していく。
>統合教育 健常児と障害児を識別した上で、同じ教室で教育を行う

>「インクルージョン」 障害のある人たちも社会の中で共に生きていくことに関して、必要な諸制度・諸状況を整備し、その理念を実現していく。 形式的に同じことをさせるという意味ではなく、子どもの選択権や可能性を開花する権利を同じように提供できるよう、必要な支援を提供すること。
>インクルージョン 健常児と障害児、つまり障害の有無といった視点ではなく、生徒一人ひとりに合った教育を行う

インクルージョンは近年職場でもダイバーシティという言葉とともに、もしくはそれに変わる言葉として使われるようになったようです。

>インクルージョン(inclusion)とは、直訳すると包括・包含という意味です。包括は全体をまとめること、包含は包み込む・中に含むことを指しています。
ビジネスに当てはめると企業内すべての従業員が仕事に参画する機会を持ち、それぞれの経験や能力、考え方が認められ活かされている状態といえます。

http://fmv2011.blog.fc2.com/blog-entry-288.html
https://www.kaonavi.jp/dictionary/inclusion/

この‘’それぞれの経験や能力、考え方が認められ活かされている状態‘’は、
✔安心・安全の場であり、
✔先生の豊かさの定義

***
豊かさとは
「大きなこと」を成し遂げるのではなく、「大くのこと」を成し遂げる。
小さなことでいい。そういう人が成長する。
やり続けることで価値ある目標を見出し、それを達成することができる。
そのためには、人を愛し、人に愛され、健康で楽しい日々を送り、
自分自身と周りの人を豊かにすること。
***
への一歩ではないかな、と考えました。

そして、‘’それぞれの経験や能力、考え方が認められ活かされている状態‘’までには「Must-Can-Will」を乗り越えて行く必要があり、そのために大切な原理原則、自然の摂理を学ぶ場所がここである✨

Lifeは”生命”または”人生”
Academyは、エンブレムのデザインから🎓

Canaan Inovation Life Academy(提案者 けいぞくできるもんず 聖子さん)

日々改善/融合&醸成を繰り返してプラスのスパイラルを作り、皆が豊かで幸せな人生を生み出していく、その学びの場、という意味で考えました。

Inovation:物事の「新結合」「新機軸」「新しい切り口」「新しい捉え方」「新しい活用法」(を創造する行為)のこと。一般には新しい技術の発明を指すと誤解されているが、それだけでなく新しいアイデアから社会的意義のある新たな価値を創造し、社会的に大きな変化をもたらす自発的な人・組織・社会の幅広い変革を意味する。つまり、それまでのモノ・仕組みなどに対して全く新しい技術や考え方を取り入れて新たな価値を生み出して社会的に大きな変化を起こすことを指す。(ウィキペディアより)

そして、どちらも、そういう人財が育ち世に出ていくことで社会へ豊かさが拡大していくことをイメージしています✨

カナン 〜fellows〜 フェローズ 同志(提案者 どこでもドア ホーリー)
スター.リーフ カナン (提案者 どこでもドア あんちゃん)

スター
崇高な志し、✡は正三角形のあわせ、共存共栄、逆もまた真なり、
リーフは塾生、利他、連鎖

カナン〜Create the future〜(提案者 どこでもドア あんちゃん)
未来を創る、創造する仲間
createの後ろに
optione forをいれると
将来の選択肢
value inをいれると
将来価値をうむ
a vision for
未来へのビジョンを描く
質をあげる。創意工夫。
原理原則、真我、愛し愛され、
風に出会う
連鎖、連動、思考で築く
豊かな人生、共存共栄。

ミネルヴァ・カナン(提案者 誰が為に鐘は鳴る さきぽん)

由来…ローマ神話に出てくる「ミネルヴァ」という女神の名前から。知性、知恵、英知、洞察力、思考力を司る女神として、教育機関などで紋章に取り入れられたりしています。ギリシャ神話では「アテネ」と呼ばれています。傍らには勝利の女神ニケが付き従っており、戦いにおける勝利の女神でもあります。
ID のデザインと先生からのコメントを見たとき、知恵と成長、そして豊かさを感じられるものは何かなと考えたときに、神話の女神はどうだろうかと思いました。チャンスの女神は先生のお話で何度も出てきたなあとも思いました。また、ミネルヴアはオリーブの木を最初に生えさせたことでも知られています。司るものや信奉されるがとても多いので「千の仕事の女神」と称した詩人もいるとか。

▼wikipedia より▼
ミネルウァ(ラテン語: Minerva)は、詩・医学・知恵・商業・製織・工芸・魔術を司るローマ神話の女神。英語読みはミナーヴァ。俗ラテン語などに基づくミネルヴァという読みでも知られる。

芸術作品などでは、彼女の聖なる動物であり知恵の象徴でもあるフクロウと共に描かれることが多い。

カナン リンク アカデミー (提案者 誰が為に鐘は鳴る やすえさん)
塾の名前について。。。
Mさん→カナンドリームスクール
Yちゃん→カナン「カレッジ」を使うといい
Kさん→アカデミー とか。。。と

ちょうど、夏期講習で負の連鎖を断ち切る話があり、今日もタガタメでトシ先生の負の連鎖のシェアをYちゃんがしてくださり。。。
その流れを受けて。。。

カナン リンク アカデミー とか。。。どうかな?と
LINK 結合させる、繋がり、因果関係、接続、輪、鎖、つなぐ。。。。とあるので、負の連鎖を断ち切り、「人、物、金、情報」が繋がり、未来へと繋がっていく。。。イメージです。

The land of Canaan(提案者 誰が為に鐘は鳴る かぁこさん)

昨日IDをみていて、下の葉っぱは何の象徴なのかなぁ・・・。
と、考えていました。

Aちゃんが、スター.リーフ カナン
「リーフは塾生、利他、連鎖」
とあげてくださったのを読み、葉っぱはとても大事だ~。とさらに思い。

そのあとに、トシ先生が
「学ぶだけではなく自らの生活に実践してこそ意味があります。そこを間違えないように!」
と、ご教授くださったのを拝読し・・・。

The road to Canaanが先に浮かんだのです。

星や山の頂ばかりに目を向けるのではなく、足元の地を踏みしめ、荒れ地を耕し、種をまき、水をやり、雑草を引き、命をはぐくむ。

星をみて、山をみて。
方向をあやまらず。
仲間と助け合い・・・。

・・・と考えていたら、

The land of Canaan
(約束の地がPromised Landなので、ここはLandで)

が浮かんできました。

目的の地として、めざす地でもあり。

成長していった先にあると目指すだけではなく、今、ここをも、自分や自分たちの心の在り方によってカナンにする。

来吾唯足知

両方あるのかな・・・と。
常にダンテの星をみながら。

そういう意味をこめて、

The land of Canaan
タグ:豊かに生きる

を、提案させていただきます。

カナン フューチャーズ カレッジ(提案者 新人グループ Andoさん)

「CFC」

フューチャーズ・ 将来 、未来 、有望な 、行く末

自身、周りの 仲間が未来に向けて掲げた夢、目標を現実にできる学校になって欲しいと意味をこめました。

宜しくお願い致します!

Your path to Cannan (Canaan-Your path to)(提案者 新人グループ よりこさん)

path=(人に踏まれてできた)小さな道、細い道。人の歩くべき道、生き方、文明・思想・行動などの進路、方針。

苦難に耐え、教えを自ら思考し実践する者が歩む事により道ができ、
歩み続ける事でたどり着く事の出来る豊かさの境地を “カナンの地”とイメージしました。

また、今ある道ではなく、人が歩む事によりできる道という点に塾での実践の教えを重ねました。

path は過去と未来の両方に用いられる単語だそうです。これまでに塾生の皆様が教えを実践されてきた過去の軌跡と、これから歩む未来への期待感を込め、提案させて頂きました。

 

カナン プラクシス&ポシビリティー アカデミー(提案者 新人グループ ともえさん)

カナン
思考を至高な形で現実にできた時に自分の足で立つ事のできる地と考えました。
カナン{思考(知+実践+ルール)}

その思考を会得する為には、より多くの事に感心を持ち可能性を広げる知識を得る。
*possibility
可能性、起こりうる事、選択して実践できる事。

知識を人のお役に立てれるよう実践活動して感謝される人間になること。そして失敗しないようルールを決めていく。
*praxis
実践活動

より思考が豊かになり、人間力が向上していく未来を楽しく見据えながら今のやるべき事を学び実践できると考えました。

Canan rishin academy(提案者 新人グループ こんどうさん)

利他のri
真我のshin

この塾に入り一番多く聞いている言葉が利他です。
こちらの考えが中心にあり、全ての理念や行動に繋がっているように思えます。

その利他とIDの白の部分の真我のshinを合わせました。

この二つのことを心に意識しながら学んでいく学校と言う意味にしました。
他にも付け加える言葉もありますが、シンプルで誰でも解りやすくしました。

カナンソフィア(提案者 北斗七星 まるいのさん) 

タグライン:「ー豊かになるための法則ー」

★ソフィア、ソフィーヤ、ゾフィア、ソファイア(Sophia、Sofia、Sofija、ギリシア語:Σοφια)

古代ギリシア語で、智慧・叡智を意味するソピアー(Σοφια)より派生した。現代ギリシア語ではソフィアとなる。ソピアーは女性名詞であるので、女性の名や都市の名、建造物などに使用される。ラテン語ではソフィア、フランス語ではソフィー (Sophie)、ドイツ語ではゾフィー (Sophie) となる。ソニア (Sonia) も同起源。「Wikipediaより抜粋」

カナン ノーブル ライフ アカデミー Canaan Noble Life Academy(提案者 北斗七星 wazuさん)

タグライン:「ー豊かさの創造ー」

“崇高で高潔な生き方”をして”素晴らしい人生”を送ることを学ぶ。

カナンロード(提案者 北斗七星 かめさま)

タグライン:「-豊かである為に-」

「豊かさとは、多くの事を成し遂げ、価値ある目標を達成し、人を愛し愛され、健康で楽しい日々を送り、自分自身や周りの人を幸せにする事。」
この豊かさのある人生を送る為に、必要な事を学ばせてもらっています。
日々、同志と共に歩み、新しい自分を創っていく。
ロードは「load」、「Lord」、「road」と3種類の英訳になると思いますが、論理的な思考を脳に落とし込み、同志と同じ道を歩んでいくコミュニティである事を表現したいと思いました。
(Lordはキリストなので違うかも知れませんが💦)

ロード 【load】
① 荷重。
② コンピューターで、補助記憶装置にあるプログラムやデータなどを主記憶装置に移すこと。
ロード【Lord】
① (キリスト教の)神、またキリスト。主。
② イギリスの貴族の称号。卿。
ロード 【road】
道。道路。

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