2025年10月29日 LINEグループ活動(2026年10月12日更新)
2025年10月29日
LINEグループの活動
おもてなし
【2025年10月29日(水曜日)
おもてなしグループ】総括
🔴しんリーダー 朝礼🍁
おはよう御座います😊
本日のお天喜
冬型の気圧配置が次第に弱まります。西日本から東海では朝から晴れる所が多くなりそうです☀️。北陸から北日本日本海側の雨☔や雪❄は次第に収まります。
🎵今日のクレド
【ネガティブを克服するのは自己効力感】
🌻4つの言葉を元気に発しましょう🎵
✔️私は運が強い
✔️私は賢いです
✔️私は利他です
✔️私は成功します
🔵おもてなし標語
🔷お・思いやりを持って
🔷も・モテモテな人にしてあげて
🔷て・手柄は誰かにあげて
🔷な・仲間のために
🔷し・信頼される人になりましょう
😄✨今日も1日笑顔😊元気から〜
誰かのお役に立とう❗
で宜しくお願 いします。
✔️https://cana-an.com/ 毎日クリック、目標8分以上観ましょう❗
『美と健康』
『美と健康 塾生』
『美と健康 思考』
『美と健康豊かさ』
での検索を優先でお願いします。
『美と健康 カナンウォーク』
『美と健康 トシ先生』
検索お願い致します。
🔴安藤さん
2025年10月29日(水)
おはようございます。
本日の岡崎市の天気 晴 気温22度
「ネガティブを克服するのは自己効力感」
行動に移し、結果を出して自信をつけてまいります。
本日も宜しくお願い致します。
👨🏫トシ先生
お疲れ様スタンプ
🔸ありがとうございます
🔶しんリーダー・てつやさん
お疲れ様スタンプ
🔴清本
【2025年10月29日(水曜日)】
お疲れ様です🍁こんにちは
佐野市は晴れ☀️今朝は冷えてましたが気温も上がり過ごしやすい日でした。
気温差に気をつけて体調管理です
何事も気をつけて楽しみながら行動です🍀
ストレッチ体操で身体も気持ち
も軽快に
🎶今日のクレド
【ネガティブを克服するのは自己効力感】
何事も自身がよくわかり確認を怠らず前向きにすることで行動して参ります。
🔶本日もありがとうございました
スマイル伝播組
■梅ちゃんシェア
【徳を執ること弘からず、道を信ずること篤からずんば、いずくんぞよく有りとなさん、いずくんぞ亡しとなさん】
訳:例えば、世の中の多くの人は、日常において目先の出来事や結果に一喜一憂ばかりしています。
また、本来もっと目をむけるべきであるはずの自らの目的を見失っていて現状に満足してしまい、目的を実現するための努力の積み重ねを怠っている状況です。
そのような人は自らのスキルを高めていくことはできないし、成長もしていきません。
さらには、日常のちょっとしたトラブルに感情を乱されてしまいがちになります。
そのため、近い将来世の中での自らの立ち位置を失っていくことになるでしょう。
そうならないためにも、日々自らを振り返り、果たすべき役割はなにか、そのために今やらなければならないことはなんなのかを明確にして、即実行していくことが大切なのです。
■ぜんちゃん
おはようございます😊
北海道は上空の強い寒気の影響で、午前中にかけて大雪による交通障害や湿り雪による電線着雪などに十分な注意が必要、関東から西ではおおむね晴れますが、朝晩と昼間の気温差が大きくなる模様です☃️☀️
皆さま日々の気温差により体調等崩されませんようお気を付けください🙆🏻♀️
つちぽん
雪の影響はいかがでしょうか☃️
外出の際はお気を付けください🚗
ガッシュGM
茨城県へもなかなか移動距離や時間がありますね🚗
ガムよりグミ!意外でした😳
*アメリカ大統領専用車「ビースト」を見てみよう
https://www.businessinsider.jp/article/2510thebeast/
本日も笑顔で元気にいってらっしゃいませ✨
■つちぽん
皆さま、おはようございます!😊✨
寒さが身に染みる北海道です
旭川は平地に雪が積もったとか☃️
寒さで体調崩さない様に気をつけます‼️
それでは皆さま、本日もお気をつけていってらっしゃい😊
朝礼行かせていただきます!✨✨
本日もグループの目的を再確認いたします!
ご唱和お願いいたします🤲😊
私たちのグループは
🔴 利他をしたい相手の顔をはっきり思い浮かべ、スマイル伝播と共にイマジネーションを働かせ相手を必要とし、また必要とされる存在になる目的を達成します。
🔵相手の現状を観て、深くイメージして、気付いて、気付かせて、築ける様にアウトプットすることを目的に、ちょっとしたことでも相談しやすく意見交換しやすい場を作り、お互いの事を気にかけ合います。
🌕そして塾全体 一体感を出すことを脳に刻み、塾生全体で思考の 標準化を目指し進んでいきます。✨
ーーーーーーーーーーーーー
【先生のお言葉振り返り】
ーーーーーーーーーーーーー
― 繋がりと感謝 ―
バラバラな事柄、事実、事象、意見は、本質をたどっていくと一つの物語になる。
____________
これらは、目的が明確になったとき、全部つながるという自然の法則で、原理原則ですから覚えておいてください。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
同じ仲間であることに、「ありがとう」と感謝で繋がることが大事で、繋がらないのは感謝してないからです。【感謝=繋がり】
前向きと楽観的で、結果を出すには、楽観では困るわけで、そこには緻密な計算が必要です。
グループだって、感謝と繋がりであるわけで、そこに継続性がなければ良いグループにはなりません。
相手に良い影響を与えようとすると、置き換えるという手法も必要で、いかに難しいことを簡単にして伝えられるかは大事なことです。
繋がりは感謝であって、自分と相手が同じ利益になるような情報提供が良いです。
世の中で一番大事で有限な時間、この 時間を人にあげるとは、人に時間をもらうということで、費やした分が返ってくる関係性が大事なのです。
時間を制した者が全てを制するわけです。
人に時間を費やして自分の時間が無くなったとしても、人が自分の時間を埋めてくれるから、自分は他のことに時間を費やせるという原理原則がわかっていると結果的に自分は濃厚な時間を費やすことが出来るのです。
人に時間を費やすことは、お金・エネルギーを費やすということに等しく、そんなメンバーが揃っているということは、良い環境になっているということです。
繋がりと感謝があるならば、時間を費やせば費やすほど絆は強くなり、それはワクワク感にも繋がります。
リーダーシップとは、周りの意見を聴いて周りの力でつくり上げることで、自分の力でやることではありません。人に時間を費やすということが、繋がりと感謝になるわけで、費やした分だけ自分の時間を埋めてもらえるのですから人が良いものをつくってくれる。それが本来のリーダーシップということです。人に時間を費やさないのにつくるという行為は必然的に生まれません。グループの違いもここに出ています。
相手に尽くした結果、求心力で集めてから方向性を決めたらみんなのベクトルが合わさる。
時間をかけてつくってくれるということは、自分の時間を費やしてくれているということ。それが相手にとってはオリジナルであって唯一無二になる。これが繋がりと感謝になる。
守りの理念で 不滅の法則というのは、縁あるもの全てにおいて、苦しみも悲しみも辛さも皆で分かち合うことが大事なのです。
全員でゴールを切るには、上の人間が下の人間に時間を費やすからボトムが上がり総合力が生まれて強い組織となるから形ができ上がるのです。これが、不滅のルールです。マネジメントする人間に必要なことは、全ての人に公平であって、好き嫌い、得手不得手を言っているうちはマネジメントなんかできません。
人生を共に歩むことになったら、一人も残すことなく共にゴールを切ること。これが信念の源です。全ては自然界の中のものでありますから、人もしかりで縁あってついてきてくれる人全てに時間を費やします。
人も仕事も信用がありできる人間とは、反省ができる人。それは、間違いを修正して成功に導ける人で結果がついてくる。諸行無常の世界をよく知っている人間のことです。
ーーーーーーーーーーーーー
それでは本日も学びの実践を目指して未来にむかう行動を行って参りましょう!☺️
周りへのスマイル伝播をよろしくお願い致します😆✨✨
■のだぽん
皆様お疲れ様です。☺️本日のHPのご案内です。
小夜監事がグループLINE活動アップしてくださっています。
トシ先生の言葉アップしています。
■北斗七星 シェア
北斗七星の皆さんおはようございます。
本日もThe Land of canaan Web 勉強会資料を振り返ります。
育てることの本質とアプローチ
今日も話をしていて感じたのですが、例えばポスターひとつ作るにしても、自分の店のお客さんがどんな人たちかを踏まえ、自分の店の個性を活かした「縛り」を持ったポスターを作らないと意味がありません。店にはそれぞれ個性があるからこそ、そこに合った方法で対応する必要があります。
同様に、人を育てることも同じです。ただ「教える」のではなく、「育てる」という視点が重要です。例えば、研修で人材を指導 する際も、「どのような人材を育てたいのか」を考えた上で進めると、教え方や言葉の選び方が変わります。結果として、どんな人物になってほしいかという明確な目標があると、その目標に向けてどのように研修を行えばよいかが見えてきます。
私の場合も、社員一人ひとりに対して「こういう風に育ってほしい」という具体的なイメージを持ちながら仕事を与えています。
幸いにも、うちの会社では私一人の考えだけでなく、上席の役員たちと一致した方針のもとで人材育成を進めています。その結果、
複数人で一人を育てる体制が整っており、自然と人が育つ仕組みになっています。
たとえば、19対1のような体制で育成を進めると、一人では見落としてしまう部分もフォローできます。多くの目が行き届くことで、細かい部分や隠れている部分も把握しやすくなります。私も時には会社に顔を出さないこともありますが、それでも長年の経験から人材の成長過程を見通すことができるんです。
人間は急に大きく変わることは少なく、研修である程度形が出来上がると、その後もその延長線上で成長していきます。2年後に行う経営の研修などでも、予測の範囲内でその人の成長が確認できます。そのため、「こういう人物に育てたい」「この分野に強くなってほしい」といった具体的なイメージを持つことが重要です。
少しずつイメージに向けて教育を進めること。それが人を育てる上で最も大切なことだと感じています。
以上、
人を育てるにあたって、明確なイメージを持って育てることが必要です。
それは教育ではなく育てるという観点からどのような人になって欲しいか、どのような上司になって欲しいかを明確にする必要があります。
最終的なイメージを少しずつ落とし込んで、それに合った教育方法を考え、育てていくことが大切かと思います。
本日もよろしくお願いします。