6/5勉強会明文化
欠端代表コメント
240605 脳のパターン化から脱する
嫌っている人の攻略法
– 嫌っている理由を考え、攻略法を立てる。
– 嫌っていると思い込むと、ストレスがかかり、攻略が難しくなる。
– 攻略法を立てることで、攻略へのエネルギーを分配することができる。
仕事のやり方について
– 経営者は歴史あるものに対して決断を下すことができる。
– 直接的に問題を解決しようとしがちだが、それは仕事のやり方の癖になっている。
– オーナーであるという意識で客観的に見た方が良い。
旅行好きは旅行に行かないとイライラする
– 旅行好きな人は旅行に行かないとイライラする。
– 旅行に行かないと脳がパターン化してしまい、新しいことに挑戦できなくなる。
– 旅行は脳の抵抗をなくし、新しいことに挑戦する機会を与えてくれる。
新しいことに挑戦することの重要性
– 脳は慣れ親しんだことを好み、新しいことに挑戦することを拒否する傾向がある。
– 日常的に同じことを繰り返していると、脳は新しいことに挑戦することを拒否するようになる。
– 新しいことに挑戦するためには、環境づくりが大切である。
脳の使い方と食生活
– 脳の使い方を考え、生きているうちに脳は使ったほうがいい。
– 大阪人は子供の頃から麺類や粉ものを食べ、脳のスタッドを作っていく。
行動について
– 銀行時代に行動について、身につけるもの、立ち居振る舞い等オーナーから注意を受ける。
– スーツの品質、宿泊するホテル、身につけるもの、立ち位置にふさわしいもの、環境に合わせることを求められた。
生活保護制度の課題と少子化問題
– 生活保護制度により、生活費が増加している。
– 生活保護制度により、人との交流が減り、対人のストレス、衣食住の不安から解放され以前より明るくなった人も多い
– 原因は、お金の問題だけでなく、社会の複雑化や疎外感の増大も影響している。
銀行の不良債権処理と雇用の創出
– 銀行の不良債権を低価で買い取り、場所ごとに開発を行なった。
– 不良債権処理によって雇用が生まれ、税金収入も増える。
– 銀行は不良債権処理によって、地域の活性化にも貢献できる。
中古車の修理と販売
– 中古車の修理と販売は儲かるビジネスである。
– 壊れた車を修理して高く売ることで利益を得ることができる。
– 商品加工ができる人は、中古車の修理と販売で成功しやすい。
成功の秘訣は勉強とコミュニティ
– 勉強して、その専門家と出会い、学ぶことで新たなことに挑戦することが大事
– お客様との間にコミュニティをつくることで横に拡がっていくもの
– 勉強することとコミュニティをつくることは、成功するための重要な要素である。
Aさん明文化
コミニティーのつくり方が一番大事。
先生のお父様
何をするにも勉強していた。お金をかけずに常に勉強していた。
コミニティーをつくるのが上手い。
会社なんて、組織なんて、それを取り巻くお客様もコミニティー
芋づるしきでお客様を引っ張ってこないと。
コミニティーができれば広げるだけ
商売が成立する。
自分のコミニティーをつくれない人が商売はできない
経営もそう。
加工の仕方
物事、新しい発想ができるかどうか?
日頃からやってないとできない
忙しいー全然違う仕事だからー
と言い訳してできない。(それが普通)
なんでもない土地を加工して再開発してやるUSJがそう。
壊れた物を綺麗に直してもうかる
その車が壊れてますよ、ただのような値段、それを直して中古で売る
仕入れははっきりいってタダ。
加工の仕方 商売は一番そこが醍醐味。どんな仕事もそう。
なんでもチャレンジする
人はなかなかできない
先生は毎日決まった時間に義務にした。