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君たちはどう生きるか

5/22 勉強会明文化

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Hさん明文化

日本とアメリカの大きな違い。
世界において唯一日本はお金だけでなく企業が出てくる。アメリカはお金を渡すだけ。日本の工業技術がしっかりしているからできること。中国や韓国の製鉄所はもともと日本の技術。

新卒をスカウトするときの最初の条件。
国籍は問わない。高学歴であること、入ってから詰め込みをするのでそうでなければついていけない。

1. 親が離婚していないこと。
片親でも小学校で離婚したはOK、死別は問わない。

2. 親に対してどう思っているか?
父や母に対する評価がしっかりしていること。これは上司を尊敬が持てるかどうかに関わってくる。

3. きょうだいとの関係。良好かどうか。

家族構成が重要、生まれや素養を見る。

また、小中学生時代に全国で活躍した経験があるかどうか。中学までに何もしていない人は何もできない。

子育ては中3までが勝負。それまでに脳を発達させなければならない。ジャンクフードは脳の発達を阻害する。添加物を含まない炭水化物が脳を育てるのに重要。

親の思考系は遺伝する。「なったらダメ」「危ない」、そう思うほどそちらへ行ってしまう。潜在脳、無意識の怖さ。

友達を作るときも相手の背景を知っておく必要がある。背景の理解できる人と付き合う。

どんな仕事も人がすべて、行動力と行動量が必須条件。大きな仕事をするにも人がいないとダメ。行動力と行動量が多ければ商売は上手くいく、安易なアウトソーシングはしない。

恐怖心について
真っ暗なことが恐怖ではなく、光の見えないことをやっているのが恐怖。月の光、小さな光でもいい、光を見い出すことができれば恐怖心はなくなるもの。一番大切なのは希望の光。欲では見えない。

先生はみんなに喜んでほしい、奥さんやお子さんに喜んで欲しいという欲はあるが、自分が美味しいと思ったことは一度もない。あれが食べたいという欲はない。

親の仕事は子供に良いものを見つけてあげること。親の欲ではない。子供に決めさせること。そのための準備が親の仕事。

監事明文化

2023/5/22 勉強会

アメリカと日本の大きな違い
世界に於いて日本の国の凄さは
他国に供与する時、アメリカは金しか貸さない
日本の場合供与すると日本企業も出てくる
日本が出ていくと日本企業でやるので、相手の国の負担にはならない→1からやる必要が無い
日本政府が日本企業に依頼し、その国に供与する
世界で唯一 こういう仕組みを作っているのは日本だけ
アメリカはお金を渡してこれで橋作れで終わり

新卒を取る時、スカウトする時の1番最初の条件
3段階ある
1期生から28期生で共通していること

1,親が離婚していない人
片親でも小学生までに離婚しているのはOK 死別もOK
中学生以上で離婚している家庭の子は取らない

2,両親、片親の場合、親に対してどう思っているか
離婚の危機はあったが離婚していない家庭もある
父親、母親に対する評価がしっかりしていることが条件

3,兄弟との関係 家族構成

家庭、その人が生まれた素養を問われる

もう一つ共通しているのは、小中学校時代に市、県、ブロック、全国でなんらかの活動をしていたことが条件
中学までしか見ない
これは脳の発育の問題

脳は1歳~15歳 16歳~30歳 31歳~45歳 46歳~60歳で繰り返す
小中学校時代にやった子は、次の30歳までにそれなりの事をやる脳になっている

中学を卒業するまでに何かを完成した事がある子は、脳がそれを覚えている
結果を出せない人は中3まで何もしていない

母子家庭でも両親に対し尊敬を持っている子は社会に出ても上司に尊敬が持てる
高校くらいで親が離婚したら、現実的に見ているので選択肢が狭まっている
イヤな事があったらやめてしまう

子育ては中3までが勝負

脳の発育をさせないといけない
小学校高学年までは炭水化物を食べさせた方がいい
脳の発育に必要

添加物を使わず炭水化物を食べさせると脳の発育が良くなる

親がそれなりに生きていると子供もそれなりになる
お母さんが晩婚だと子供も晩婚
早婚だと子供も早婚
思考系がそうなってしまっている

あそこ危ないと思い止まればいいが、動いていくと落ちる
親が失敗した事を知っていると子供もその方向へ流れる
無意識の意識 脳がそれを刻んでしまう
親の行動、考え方をしっかり持つ事が大切

親のようになってはいけないと思うとそっち側に引っ張られる

無意識=潜在脳

友達を作る時も相手の背景を知っておくこと
背景にあるものを理解した上で付き合わなければ上手くいかない

物事は何をやるにしても 誰とやるか どの人を使うか
どういう人を使うかは大事
そこに向かって訴求していくのはどうしたらいいか?を考えるのがビジネス

集客が全てだから自分でどうやるか工夫する事が大事
物販でも人を集めるのに金を使っていては商売にならない

人がいれば金が無くても会社は大きく出来る
人がいなければしぼむ
人をどうやるかが永遠の課題

行動力と行動量が多ければ商売は良くなる
どんな大きな仕事をするにも人がいないと何も出来ない

恐怖心を持たないでいられる1番良い方法
人はそれを求めて生きている
恐怖心は真っ暗な事が恐怖心ではない
真っ暗な海でも上を見れば月の光がある 港の光りが見えたりする
光が無い事が恐怖心
光を見いだす事が出来れば恐怖心などない
その光は希望の光 希望の光は欲ではない
欲には根拠がない
希望は光が見えるであろうという事がわかり希望の光となる

希望の光を見いだせればその光に向かっていけば絶対に助かる
光が見えない事をやっているという事は、全てにおいて恐怖の中にいるということ

ほとんどの人が恐怖という世界の暗闇にいるから人間はネガティブな人が多い
希望を持っている人ならそこへ行きつける力があるはず
だから光に向かい歩んでいける

不安も希望の光を見いだせる事が大事
細い一筋の光、小さな光でもそれを見出す事が出来ればいい

何を言うにしても言える立場になってから
そうなるには自分で努力するしかない
言える立場になるまで我慢する

希望の光を見出す事が恐怖から逃れること
何かをしないと抜け出せない

母親が頑張っている姿を見るから子供も頑張れる

沢山の光が見えても、どの光に向かっていったらよいかは恐怖
欲のない人は1筋の光だけが見える

希望の光を持つ事は大事
一生懸命に考えれば見える

子供の事でも親の欲と子供は違う
子供に良いものを見つけてあげる事が親の仕事
親の欲で無理やり強いると希望の光にはならない

行動量と行動力は絶対的必須条件
それが無ければ何も得られない

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