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【特集!】美と健康のコラム
2018年09月09日

内面も外面も《健康と美》五大要素!

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スマイル伝播組  ガッシュ

色々な方が健康や美についての記事を掲載されており、業界、性別、年齢を問わず、日常生活や経営にもその大切さが理解され様々な取り組みとして取り入れるようになってきたのではないでしょうか?医療や美容も素晴らしい変化をもたらしておりますが、根本の元となる、原理原則では一緒な気がします!

今回は【健康と美】について私なりに実体験等も踏まえながら、お伝えできればと思います!

主に大切なものとして言われているのが、

1、食事
2、睡眠
3、運動
4、ストレスフリー
5、保温&保湿

ではないでしょうか?

健康になる✨奇麗になる✨秘訣を一つずつご確認ください。

1、食事

カラダを構成する成分には、水分の他に「タンパク質」や「炭水化物」などがあります。1番多く存在する「水分」は、実にカラダの約60~70%を占めています。「タンパク質」に至っては約20%、「炭水化物」は約0.5%と少なく、カラダ全体の約6割前後が水分であり、カラダを形成する組織は約40%ほどなのです。

参考 http://www.weider-jp.com/protein/columns/detail/?id=20&category=health

まずは一日2リットルの水を摂取するように心がけましょう!水分補給ではありません!水分にはコーヒーやジュースやビールも含まれます。分解する消化器官が違うので、水をこまめに摂りましょう!

熱中症が増えたのも、そういった水分補給の誤認識によるものが多くありますが、○○製薬のポ○○○ェットや、アク○○○スが売れなくなってしまいますし、大きな声では言えませんね。

必須アミノ酸(ひっすアミノさん、Essential amino acid)とは、タンパク質を構成するアミノ酸のうち、その動物の体内で充分な量を合成できず栄養分として摂取しなければならないアミノ酸のこと。必要アミノ酸、不可欠アミノ酸とも言う。

こちらはサプリメントで私は補っております✨なかなか不規則な生活やバランスのとれた食事を毎日取るのは難しいので、朝晩とサプリメントで補っております!

続いて野菜に多く含まれる・・・はずのミネラル、戦前の1/10のミネラル含有量しかないと言われております!それを摂取するのはなかなか難しいので、こちらも商品を購入して摂取しております✨

古代植物堆積層ミネラルと古代植物堆積層フルボ酸の神秘的な融合による有機フルボ酸ミネラルがいろんな難病だったり、希少難病やアトピー等に効果があったとゆう話も聞きますが、薬事法の関係で治ったとかは言えませんね。

2、睡眠

睡眠の約75%はノンレム睡眠で残り約25%がレム睡眠であり、レム睡眠とノンレム睡眠は約90分の周期で規則正しく繰り返される。レム睡眠の後は必ずノンレム睡眠が現れる。これが一晩に5、6回繰り返される。睡眠が進むほどレム睡眠の割合が多くなり、脳を覚醒させる準備に入る。この間に目覚めると、すっきりと快適な目覚めを得ることができる。

参考 http://sleepdays.jp/contents/list/176

ほとんど毎日深夜に寝て、6時には起きる生活を繰り返す中で、3時間睡眠の時もありますが、ある意味理想的?90分刻みで目覚ましをかけ、目覚めの良い朝を心がけております✨

眠っている間に自律神経が整う

よく知られているように、自律神経には活動モードの「交感神経」と、リラックスモードの「副交感神経」があります。この2つは24時間働いていますが、交替でどちらか一方が優位な状態にあります。

眠りにつくときは徐々に交感神経の活動が弱まり、副交感神経が優位になります。「活動時は交感神経、休息時は副交感神経」という自律神経の役割交代がスムーズに進むと、脳も体もリラックスし、しっかり休息をとることができます。

自律神経は呼吸、体温、心臓や胃腸の働きなど、生命を維持するために欠かせないものであり、自律神経の不調は体ばかりか心の病気の原因にもなります。頭痛、ストレス、疲労感、イライラ、肩こり、冷え症など、なんとなく調子が悪いという違和感の根っこには、自律神経の乱れがあるともいわれるほどです。

参考 https://suiminkaigi.jp/special/performanceup

3、運動

適度な運動!とはよく言いますが、どれくらい?エレベーターやエスカレーターを階段に変えるだけでも、結構良い運動になります✨筋トレを見た事はあるけども、具体的にどうやれば?ってのもありますが、人間の構造的に知っておいていただきたい事がございます!

それが下半身の筋肉が7割であり、すべてのトレーニングに関係してくるとゆう事。

《脚のトレーニングが実は上半身の発達に貢献する3つの理由》

1.全身の筋肉の7割が下半身にあり、全身の筋肉が少ないと部分的な筋肉も発達しない!

上半身の筋肉と下半身の筋肉の比率は1:1ではありません。下半身の筋肉の方が大きな割合を占めているのです。特に大臀筋というのは我々の想像以上に大きな体積を占めている筋肉で、ここを鍛えるだけでも全身におけるかなりの比率の筋肉を占めることになります。

これが示すのは、逆に、下半身の筋肉を鍛えなければ全身の筋肉量が向上しないということです。全身の筋肉量が向上しなければ、成長ホルモンも分泌されませんから、上半身の筋肉の発達効率も落ちますよね。成長ホルモンを出すのに一番効率的なのが、下半身の筋トレなのです。

2.俺は全身を満遍なく鍛えている!と自信が持てる

上半身しか鍛えていない人でも、どこかで下半身の筋トレをしていないことに背徳感を抱いている人は多いのではないでしょうか?「脚もやったほうがいいのはわかっているけど、モチベーションが上がらないからなあ。。。」みたいな感じです。

しかし、週1回、少なくても2週に1回脚トレをしていれば、そんな背徳感を味わうことはありません。「俺はバランスよく鍛えている!」と自信を持って生活することができるのです。自信を持つことは精神に好影響を与え、筋トレにも集中して取り組むことができるようになります。つまり、上半身の筋肉の発達にも貢献するというわけです。

3.脚のトレーニングは間接的に体幹を使うことが殆ど

スクワットやレッグプレスなどの脚のトレーニングには、脚だけを使うというアイソレート種目が少ないと思います。大概の場合、脚に力を入れるために腹筋や背筋を使う必要が出てきますからね。出力の大きい脚の筋肉を動かすために、体幹の筋肉もたくさん使うから、体幹も鍛えられるわけです。体幹は上半身ですから、下半身のトレーニングが上半身に貢献していることになりますよね!

セロトニン記事

参考 https://cloud.tensay9.com/2016/11/18/sanpellegrino/

4、ストレスフリー

健康や美に一番良くないのが、《ストレス》ではないでしょうか?

ストレスを貯めない!

ストレスを解消する!

等の掲載も沢山ありますが、ストレスを貯めない脳にすれば良いと思います。

利他の気持ちで、皆さんのお役に立てることは何かな?自分は本当にできない人間だなぁ。固定概念や既成概念を持たずに!

参考 https://service.smt.docomo.ne.jp/r4d/web/noauth/blog/171214.html

5、保温&保湿

保温や保湿は体やお肌にとってとても大切です!体を温めるのに一番良い食材の代表は生姜ですが、毎日皆さんが入られるお風呂もいいですね♬

体温を一度上げるだけで、免疫力が約五倍に!!と言われております。昔は私もよく風邪をひいておりました。その度に何日かだるくなったり仕事の効率が悪くなる日を何日か過ごしておりました。

昔の体温計覚えてますか?

水銀体温計!あれって37℃から色が違いますよね?何故か?37℃以上が熱があるではなく、37℃までは昔は平熱だったんです!知ってました?

参考 https://fufufu.rohto.co.jp/feature/266/1/

なぜ(・・;風邪をひくと熱が出るのか?体の中にウィルスが入り、ウィルスを退治するために、熱が上がる!自然の摂理ですね♬

面白い記事を見つけましたので、参考にしてみてください✨

■癌細胞を死滅させる方法とは?
色々な情報がでていますが、一番簡単に実践できる事は、「身体を温める事」です。体温を1度上げるだけで、免疫力は5~6倍になるという有名な言葉がありますが、癌細胞の敵は、免疫細胞です。 癌細胞を死滅させる温熱実験は沢山行われています。温熱実験によって、何度で死滅するかは、色んな説がでていますが、有効なのは、「39.6度」と「42度」です。つまり、39度で悪性細胞は衰え始め、42度で死滅するという事です。

■日本人のお風呂習慣が?癌細胞を殺すヒントとなった?
「身体を温めると癌細胞が死ぬ」という研究で話題になっているのは10年位前からですが、実は、この方法は、第二次世界大戦後すぐに実験されて、明らかになっている事でした。その研究のヒントとなったのは、日本人の熱い風呂に入る習慣からでした。ガン患者を36度のお風呂に入浴させ、徐々に温度を上げ42度まで上げ、最終的に、体温が39度に上げると悪性細胞は衰えはじめ、42度で死滅する事を発見しました。

☆癌細胞が好きな物と嫌いな物☆

①癌細胞が好きな物
  • 低体温:体温が35℃になると、癌細胞は喜んで活性化します
  • 酸欠状態:酸素がない状態が癌細胞にとって最高な居心地です
  • ストレス:ストレスが溜まると、敵である免疫細胞が弱まるので、癌細胞は増殖します
  • ミネラル不足:ミネラルは、3大要素であるタンパク質、脂質、糖質と異なり、実は体内に摂取するのが、とても難しい栄養素です。これらが不足すると、体液は酸性に傾き、DNAが異常を起きやすくなります。サプリで摂取しようとしても、中々体内に入らないで、食事で摂取するようにしてください。
  • 高ブドウ糖:癌細胞は、糖質を使用して、エネルギーを作り増殖します。
②癌細胞が嫌いな物
  • 高体温:体内が熱い状態は、癌細胞にとっては敵です。逆に、免疫細胞は体内が熱くなる程、活性します。身体はできるだけ温めて下さい。
  • 酸素:体内が酸素で溢れていると、癌細胞は増殖するのが難しくなります。酸素は血流を良くするので、呼吸や運動で酸素を多く取り込んで下さい。
  • ミトコンドリア:正常細胞は酸素を使用し、ミトコンドリアからエネルギーを得ますが、癌細胞は、酸素を使用せず、グルコース(糖質)からエネルギーを作ります。
  • そして、体の内部ももちろん大事ですが、外部にずっとさらされているのが、肌ですよね。この肌を守るためには保湿が大事ですが、お風呂から上がってから、皆様はどれくらいで化粧水や乳液をつけておりますでしょうか?
参考    https://www.bathlier.com/ic/ofuro_recipe2_17

スキンケアの基本は「洗う」「補う」「保護する」この3ステップにあると言われています。保湿は、「補う」と「保護する」の部分にあたる大事な基本のお手入れです。

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